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ウツボの一種

海の中でこいつを見た時は、結構デカイ・色合いがtheウツボと違う(茶色っぽい)ということで、図鑑に載っていたドクウツボとかゴマウツボとかその辺じゃないかなと、うっすらとした記憶を頼りに撮っておいたのですが、ドクウツボとか ・・・

オイランヨウジの一種

一種と言うことで、とりあえず日本にはいない種類だそうです。見た目は普通にオイランヨウジですが・・・。英名ではオレンジワームパイプフィッシュとかで(たぶん)、ああパイプね・・・と妙に納得した覚えがあります。 とりあえず、日 ・・・

オオメハゼの一種

図鑑に載っていたオオメハゼとすごく似ていたので、オオメハゼかもしれないのですが、なんとなく違うような。。。まあ、海外ですし、日本にいないヤツかもしれないので、「一種」ということで。 あ~でも名前をつけるとすると、ベニハゼ ・・・

オキナワハゼの一種

本来なら淡水と海水の境目である汽水域に生息するヤツなのですが、バリバリ海水域に生息していたのでミスジハゼなのかどうかちょっと半信半疑です。ですが、特徴的にはミスジハゼそのものって感じで、もしもミスジハゼなら相当レア(絶滅 ・・・

キンセンイシモチの一種

見た感じキンセンイシモチの幼魚かなとも思ったのですが、別種のようです。海外なんで良くわかりません。。まあ、それよりも何よりもこの画像のこの角度からだと、別種も何もあったものではないということで、さらっと滑ったギャグのよう ・・・

クロユリハゼの一種

SPというのは、簡単に言えば「~の一種」みたいなもので、和名がまだ付いていない魚でございます。 でも和名が付いていない割には、結構そこかしこにいたような気が。もしなんだったら私が付けてあげてもいいかなとも思ってるんですが ・・・

コジカイソハゼ

平凡社の日本のハゼ(通称矢野本)では長らくイソハゼ属の1種-4と記載されていましたが、2015年ころにめでたく和名が付いたようで、ちまたではバンビ(小鹿)と呼ばれているようです。 ただ、この写真の種については若干別種とい ・・・

コバンハゼ属の1種-7

いわゆる矢野本と呼ばれる図鑑で1種-7で紹介されている魚かなと思ってます。 で、今回は、写真どうこうよりもウンチクを語らせてください。このテーブルサンゴの中に住むコバンハゼの仲間についてのウンチクです。 コバンハゼは、原 ・・・

サラサエビの一種

姿・格好はサラサエビなんですが、色合いはサラサエビのように赤くなくこの写真のように黒っぽくて斑点の色も青みがかっていました。もしかしたらサラサエビなのかもしれませんが、まあとりあえずは「一種」と言うことにしておきます。 ・・・

サンカクハゼの一種

Gobiidae,gen.&sp.4といって、和名どころか学名まできちんとついていない誰も相手にしないような魚です。親近感を感じます。 背びれの先端が黒く、また黄色い斑点模様があるのが特徴らしく、海水魚の図鑑とかにも載っ ・・・

セミホウボウの一種

通常の日本で見れるセミホウボウとは、何が違うとはきっちり説明できないのです(海外?くらいしか言えないです)、どうも日本で見るセミホウボウとは何かが違うと私の第六感が叫んでいます。 日本のひよこ鑑定士に受かった人というのは ・・・

テグリの一種

いろいろ調べて、たぶんネズッポ系の魚だとは思うのですが、ミヤケテグリやコウワンテグリとも違うし体側の模様などはヒメテグリのようでもありますが、あんなに小さくも無く(5~6cm位はあったかと)。 で、「なんなのかね?」と色 ・・・

ナガレモエビの一種

このエビはソフトコーラルに張り付いていたわけですが、「またここにも変なエビがいるなぁ」と言う感じで撮りました。そのため(どのため?)、はっきりと同定は出来ませんがなんとなく図鑑で調べましたらナガレモエビというヤツに似てい ・・・

ヒッポスコルパエナ・フィラメントサ

2007年年末、大瀬崎を大きくにぎわせていた生物がいました。それが、この学名「ヒッポスコルパエナ・フィラメントサ」ローマ字で書くと「Hipposcorpaena filamentosa」。正直舌を噛みそうで、ソラでは決し ・・・

ヘビギンポの一種

ヘビギンポ自体にそんなに種類があるのかどうか知らないですが、コイツはヘビギンポの中でもまだ分類がはっきりされてないそうです。どっかの権威のある学者さんかなんかが命名することになるんでしょうが、一度でいいから命名したいもの ・・・